ピンク・リバティ新作公演「下らざるをえない坂」ワークショップ&オーディション開催

 

 

山西竜矢が脚本・演出をつとめる演劇ユニット
「ピンク・リバティ」の新作公演出演者オーディションを開催いたします。
多くの俳優・女優さん方との新たな出会いを求めております。皆様のご応募、お待ちしております。

 

 

 

≪対象公演≫
ピンク・リバティ 新作公演 「下らざるをえない坂」

脚本・演出 山西竜矢
期間 2020年5月27日(水)― 31日(日)
会場 浅草九劇

坂を下ってすぐの公園で
いつまでも花見は続いた
花も団子も、もうないのに


≪ワークショップオーディション日程≫
2019年12月6日(金)/7日(土)/8日(日) の内いずれか。
書類審査を通過した方のみ、東京都内にて実施。

 


≪応募条件≫    
・演技経験、性別、国籍、所属不問。(高校生以下不可)
・本番及びその約2ヶ月前から始まる稽古にご参加頂ける方。

 

≪応募方法≫

 

※いただいた情報は個人情報として管理し、オーディション以外の目的で使用することはございません。

​※公演参加費の徴収・チケットノルマ等はございません。チケットバックによる報酬がございます。


≪参加費≫
2,000円 実技オーディション参加者のみ、当日会場にてお支払いいただきます。

 


≪応募締切≫
2019年12月1日(日)23:59 締切
書類審査の結果、実技審査の詳細は締切から2日以内にお知らせ致します。

 


≪お問合せ先≫
kodomo.pinkliberty@gmail.com(ピンク・リバティ制作)

 



【ピンク・リバティ代表】
山西 竜矢 ヤマニシタツヤ
俳優-脚本家-演出家-映像監督 劇団子供鉅人/レプロエンタテインメント 所属
1989年香川県生まれ。同志社大学卒。
よしもとクリエイティブエージェンシーにてピン芸人として活動後、俳優業へ転向。
2014年より劇団子供鉅人の劇団員となり、
自ら俳優として舞台・映像で活躍する傍ら、脚本・演出・映像監督としても精力的に活動。
2016年に自身が脚本・演出をつとめるピンク・リバティを旗揚げ、
翌年2017年には第6回クォータースターコンテストにて、
脚本・監督した短編映画「さよならみどり」がグランプリを受賞するなど、
その活動の場を広げている。

 


【ピンク・リバティとは】
劇団子供鉅人の山西竜矢が脚本・演出をつとめる演劇ユニット。
リアリティに富んだ日常生活の情景と、抽象的なイメージが交錯して生み出される、
奇妙かつ生々しい世界観を持ち味とする。
2016年「艶やかなマチルダ」で旗揚げ以降、定期的に新作公演を発表中。
いずれも各方面で高い評価を得る。

  • Twitter
  • YouTube

演劇ユニット ピンク・リバティ